田植え

今年も無事田植え終わりました。

米作りの歴史はとても古く日本で「田んぼに苗を植える」という水田稲作が本格的に始まったのは、弥生時代のはじめごろと考えられており
九州北部などの遺跡から、水田跡や稲作の道具が見つかっており、このころにはすでに田植えに近い作業が行われていたとされているみたいです!

昔は、今みたいに機械が普及していなかったので、全て手作業で行っていました!
今から考えると腰を曲げての作業がずっと続くので大変だっただろうなと思います。
この様な伝統的な稲作作りを受け継いできたからこそ今美味しい米が食べれてるんだなと改めて思う前田でした!

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前田 圭太
前田 圭太
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